BIMトピックス 2021年9月19日 鹿島建設 部材とBIMモデルを連携する進捗管理システム 鹿島建設も同じく、工場製作する部材に対して製作・運搬・施工のフェーズをビジュアルかつリアルタイムに把握できるシステムを構築しました。 部材は、工場出荷時にQRコードを張り付け、それ以降のフェーズは、QRコードを読み取ることにより、よりスピーディに、正確性を高めてBIMモデルと連携させることを可能としています。 参考記事はこちら BIMによる進捗管理システム「BIMLOGI」を開発 | プレスリリース | 鹿島建設株式会社(kajima.co.jp) 参考記事を見る ⟶ Related Posts BIMトピックス NEWS 事例紹介 対談記事 2026年7月30日CDXチーム 【株式会社ブリエ×野原グループ株式会社】点群データはどう活かされるのか――現場とBIMをつなぐ実践の裏側 野原グループ株式会社BuildApp事業統括本部 BuildAppサービス開発統括部 BAソリューション部原田様 野原グループ株式会社BuildApp事業統括本部 BuildAppサービス開発統括部 BAソリューション部 […] BIMトピックス BIM最新情報 事例紹介 2026年7月21日CDXチーム Autodesk Revit・Graphisoft Archicad導入で実現する「BIM活用」と業務改善 建築業界では、これまで主流だった2D CADによる設計・図面作成から、BIM(Building Information Modeling)への移行が進んでいます。 特に近年は、設計効率だけでなく、施工・維持管理・改修まで […]