Autodesk Platform Services (旧Forge) は、Design Automation APIを利用することにクラウドに存在するAutoCADcoreモジュールを動作させることにより、入力データに従って作図処理を行いブラウザ上に表示させることができます。
利用シーンとしては、営業担当が簡単な設計データを入力して図面(PDF)と見積書を作成したり、販売代理店側で同じく設計データを入力し、見積を出力するようなことも可能となります。